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所在地 | 北斗市茂辺地市の渡462-1 |
| 料金 | 無料 | |
| 開設期間 | 4月中旬〜11月上旬 | |
| 問い合わせ先 | 北斗市役所 0138-73-3111 | |
| ロケーション | ||
| 環 境 | ||
| 荷物運搬 | ||
| 宿泊年月 | 2006年11月2日 |
| 山間部を流れる川に沿って細長い平地部分が広がるような地形を良く見かける。このような場所に作られたキャンプ場は道内でも数が多いが、片方の山際には川が流れ、もう片方の山際には道路が通る地形は赤井川村のドロームキャンプフィールドにとても似ている。 |
| 関連ページ ・2006日記 |
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| キャンプ場奥の丘の上から見たキャンプ場全景、白い杭の立っているところがそれぞれサイトになっている | この付近がフリーサイト、オートサイトが混んでいるときはこちらの方がゆったりできそうだ | |
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| この奥に道路が通っている、車の姿は直接見えないけれど通行音は気になる | トイレと炊事場、この付近のサイトは隣と近すぎて混んでいるときは落ち着かないだろう | |
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| 奥の山の裾を川が流れている | 川側のサイトは後ろが広いのでゆったりとテントを張れる |
| 北海道キャンプ場情報掲示板より | |
| 投稿者:ぽんた さん | 投稿日:2005/09/27 |
利用日:9月25日(日)〜26日(月) 「道南徘徊中年ヲヤジ2人キャンプ」は茂辺地の「湯の沢水辺公園」を利用して来ました。 |
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| 投稿者:赤ビートル さん | 投稿日:2005/05/15 |
5月5日(祝)〜6日(金) 1泊2日 ヒデさん、こんばんわ。 厚沢部町の野営場を出発して更に南下を続けました。初めて訪れる松前・・・っと、その前にまたまた湯浴び。R228から で、戻って松前半島を周遊。当然松前公園の桜まつりにも寄ってきました。しかしこの半島・・・な〜んにも無いところでち 午後になって知内に到着。「湯とぴあ知内」で午後のひと湯。ここはとても楽しみにしていましたのでワクワクでした。感想 湯ノ沢の野営場に到着したのは午後も遅く夕方でした。当日は車中泊キャンパーさん1組にテント組が2組、そしてボクらです。茂辺地川の辺に造られたこの野営場は上磯の山の中の開けた河川沿いにあり、すぐ隣りを通るLR-29はほとんど交通量も無くとても静かでした。 久しぶりのオートキャンプ場。周囲は自然豊かで設営撤収はとても楽。しかも無料。ここだけピンポイントで訪れていたのなら大満足の宿営地だったかもしれません。立地条件も申し分ない環境です。設備もキレイだし使い易い。けれど何か足りないのです。何も無い「良さ」ではなく、大切な何かが無い・・・。 ペグを打った時に何が変なのか気がつきました。旅を終えてこうしてレポを書いている今もそれは変わりません。それは木や土です。樹木や柔らかい土が無かったんです。とても良い環境なのに(だからこそ!)不自然なくらいこの野営地だけ何もないんです。 永い年月を掛けて育った樹木と、養分が豊富に体積された柔らかい土がごっそりさらわれたように何もないんですヨ。本来そこにあるべき自然です。そしてそれらを全て無くして、使い易いように無理矢理新たに造ったような感じです。日本海側から深い森を見ながら南下してここへ来たので、特にそのことを感じたのかもしれません。 この夜は寒かったので薪をガンガン燃やして暖をとりました。気温も寒かったのですが、森が無くなった寒さだったのかもしれません。季節が変わって周辺の木々に葉がついたら、また違った印象になるのでしょうか?でも熊どころか虫の気配も感じられなかったなぁ。。。 |
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| 投稿者:sato-p@函館 さん | 投稿日:2004/06/02 |
ヒデさんこんばんは。 先週、湯ノ沢水辺公園に行って来ました。実は函館に住んでいるのに今回初めての利用でした。土曜日は函館も朝から雨が降っていましたが、インターネットのピンポイント予報では昼過ぎには雨が上がるとの予報でしたので当るのを信じて準備万端で待っていると、本当に昼過ぎには雨が上がりました(驚)たまには天気予報も当たるもんですね(笑) |
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