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	<title>北海道キャンプ場見聞録</title>
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	<modified>2020-09-09T11:57:09+09:00</modified>
	<tagline>北海道内のキャンプ場の紹介を中心にカヌーや山登りなどのアウトドア情報が満載</tagline>
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	<copyright>Copyright (c) 2011, ヒデ</copyright>
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		<title>2020年キャンプ日記　初企画の歴舟川旅</title>
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		<modified>2020-09-09T10:52:28+09:00</modified>
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		<created>2020-09-09T11:56:28+09:00</created>
		<summary type="text/plain"><![CDATA[道東自動車道を十勝に入ると、土砂降りの雨となった。その雨は途中で上がったものの、大樹町に着くまで降り続ける霧雨。しかし、心配していた歴舟川の水量はそれ程増えていはいなくて、午前9時の本町観測所の水位は61.73ｍ。3週間前に下った時より6センチ少なく、濁りも酷くはない。ところが、今回の川旅のメンバーが集まるのを待っている間に、歴舟川の水が濁り始め、水位も見る見るうちに上がってきた。この状況で川下りを始めることができずに暫く様子を見ることにする。]]></summary>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://hokkaicamp.com"><![CDATA[道東自動車道を十勝に入ると、土砂降りの雨となった。
その雨は途中で上がったものの、大樹町に着くまで降り続ける霧雨。しかし、心配していた歴舟川の水量はそれ程増えていはいなくて、午前9時の本町観測所の水位は61.73ｍ。3週間前に下った時より6センチ少なく、濁りも酷くはない。
ところが、今回の川旅のメンバーが集まるのを待っている間に、歴舟川の水が濁り始め、水位も見る見るうちに上がってきた。この状況で川下りを始めることができずに暫く様子を見ることにする。
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		<title>ファミリー通信No.87 GoToトラベル室蘭・函館の旅</title>
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		<modified>2020-09-01T20:08:38+09:00</modified>
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		<summary type="text/plain"><![CDATA[GoToトラベルを利用した道南は室蘭・函館の旅。室蘭は炭鉄港カード集めのため、近々行かなければならないと考えていた。もう一つの函館は、私の母親が新聞の旅行欄を見ながら「トモコさんにはお世話になっているんだから、函館に連れて行ってあげなさい」と言い始めたものだから、室蘭まで行くついでに少し足を伸ばすことにしたのである。函館の街は、6年前に丸一日かけて見て回っていたのであまり興味はなかったけれど、親の言うことを素直に聞くのも親孝行の一つなのだ。室蘭へ向かう途中、以前から気になっていた白老町虎杖浜の「かに・..]]></summary>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://hokkaicamp.com"><![CDATA[GoToトラベルを利用した道南は室蘭・函館の旅。室蘭は炭鉄港カード集めのため、近々行かなければならないと考えていた。
もう一つの函館は、私の母親が新聞の旅行欄を見ながら「トモコさんにはお世話になっているんだから、函館に連れて行ってあげなさい」と言い始めたものだから、室蘭まで行くついでに少し足を伸ばすことにしたのである。函館の街は、6年前に丸一日かけて見て回っていたのであまり興味はなかったけれど、親の言うことを素直に聞くのも親孝行の一つなのだ。
室蘭へ向かう途中、以前から気になっていた白老町虎杖浜の「・..]]></content>
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		<title>2020年キャンプ日記　おち庵でグルメキャンプ</title>
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		<created>2020-09-02T06:07:58+09:00</created>
		<summary type="text/plain"><![CDATA[カヌークラブのシーソラプチ川例会では、どんころ野外学校の炊事棟を定宿としていたが、最近はこの炊事棟がどんころのプログラムで使われることが多く、利用しづらくなっていた。そこで今年の8月例会では、シーソラプチ川のほとりにある「そば処 おち庵」の前庭でキャンプさせてもらうこととなる。おち庵の前庭でキャンプするのは13年ぶりなので、何だかとても懐かしい。シーソラプチ川を下り終え、南富良野で買い物してからおち庵にやってくると、既に宴会が始まる生ビールも振る舞われていて焦ってしまう。川下りの後、風呂に入りに行く...]]></summary>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://hokkaicamp.com"><![CDATA[カヌークラブのシーソラプチ川例会では、どんころ野外学校の炊事棟を定宿としていたが、最近はこの炊事棟がどんころのプログラムで使われることが多く、利用しづらくなっていた。
そこで今年の8月例会では、シーソラプチ川のほとりにある「そば処 おち庵」の前庭でキャンプさせてもらうこととなる。
おち庵の前庭でキャンプするのは13年ぶりなので、何だかとても懐かしい。
シーソラプチ川を下り終え、南富良野で買い物してからおち庵にやってくると、既に宴会が始まる生ビールも振る舞われていて焦ってしまう。川下りの後、風呂に入り...]]></content>
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		<title>シーソラプチ川の川下り</title>
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		<created>2020-09-02T06:07:30+09:00</created>
		<summary type="text/plain"><![CDATA[カヌークラブの8月例会初日は今シーズン3回目となるシーソラプチ川。6月例回で下った時は、まだコロナの自粛解除明けだったこともあったからなのか、参加者はシーソラプチ川にしては少なめの25名。それが今回は38名。コロナの過度な自粛ムードも少しは解消され、天気が良いこともあったのだろうけれど、やっぱり人気のシーソラプチ川である。]]></summary>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://hokkaicamp.com"><![CDATA[カヌークラブの8月例会初日は今シーズン3回目となるシーソラプチ川。6月例回で下った時は、まだコロナの自粛解除明けだったこともあったからなのか、参加者はシーソラプチ川にしては少なめの25名。それが今回は38名。コロナの過度な自粛ムードも少しは解消され、天気が良いこともあったのだろうけれど、やっぱり人気のシーソラプチ川である。
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		<title>空知川の川下り</title>
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		<modified>2020-09-01T09:06:14+09:00</modified>
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		<created>2020-09-02T06:07:30+09:00</created>
		<summary type="text/plain"><![CDATA[カヌークラブ8月例会2日目は、2年ぶりの空知川である。例会で空知川を下る時は国体コースの上からスタートするので、いきなり三段の瀬を下ることになる。今回は落庵でキャンプしていたので、その少し下流の王子橋からスタートすることになった。これだと国体コースに入る前にウォーミングアップできるので助かる。今日も参加者は多く、国体コースの下から加わるメンバーも含めて総勢40名での川下りである。]]></summary>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://hokkaicamp.com"><![CDATA[カヌークラブ8月例会2日目は、2年ぶりの空知川である。例会で空知川を下る時は国体コースの上からスタートするので、いきなり三段の瀬を下ることになる。
今回は落庵でキャンプしていたので、その少し下流の王子橋からスタートすることになった。
これだと国体コースに入る前にウォーミングアップできるので助かる。今日も参加者は多く、国体コースの下から加わるメンバーも含めて総勢40名での川下りである。
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		<title>2020年キャンプ日記　灼熱の川原流れ星キャンプ</title>
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		<modified>2020-08-18T16:27:20+09:00</modified>
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		<created>2020-09-02T06:07:58+09:00</created>
		<summary type="text/plain"><![CDATA[我が家恒例の歴舟川川原キャンプ。張り切って大樹町までやってきたけれど、そこで目にしたのは濁流と化した歴舟川だった。慌てて歴舟川の水位計データを確認したところ、前日の夜に上昇した水位は朝にかけて減ってきていたけれど、それがまた昼にかけて上昇してきているのだ。]]></summary>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://hokkaicamp.com"><![CDATA[我が家恒例の歴舟川川原キャンプ。張り切って大樹町までやってきたけれど、そこで目にしたのは濁流と化した歴舟川だった。慌てて歴舟川の水位計データを確認したところ、前日の夜に上昇した水位は朝にかけて減ってきていたけれど、それがまた昼にかけて上昇してきているのだ。
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		<title>千歳川の川下り</title>
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		<modified>2020-08-03T13:30:58+09:00</modified>
		<issued>2020-08-08T07:34:40+09:00</issued>
		<created>2020-08-08T07:34:40+09:00</created>
		<summary type="text/plain"><![CDATA[今年はまだ千歳川のバイカモ（梅花藻）を見ていなかった。そこで、1週間前に尻別川を下った時の話である。カヌークラブのガンちゃんが、千歳川とは比べようのない透明度の水の中でゆらゆらと揺れている少し薄汚れたバイカモの花を見て「バイカモを見るのは初めて！」と、いたく感動していたのである。そんなガンちゃんがとても不憫に思え、千歳川の水を緑色に染めるほどにに大きな群落を作り、可憐な白い花を水面に咲かせている美しいバイカモの姿を見せてあげようと、ミニ例会を企画したのである。天気予報では一時雨マークも出ていた週・..]]></summary>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://hokkaicamp.com"><![CDATA[今年はまだ千歳川のバイカモ（梅花藻）を見ていなかった。
そこで、1週間前に尻別川を下った時の話である。
カヌークラブのガンちゃんが、千歳川とは比べようのない透明度の水の中でゆらゆらと揺れている少し薄汚れたバイカモの花を見て「バイカモを見るのは初めて！」と、いたく感動していたのである。そんなガンちゃんがとても不憫に思え、千歳川の水を緑色に染めるほどにに大きな群落を作り、可憐な白い花を水面に咲かせている美しいバイカモの姿を見せてあげようと、ミニ例会を企画したのである。
天気予報では一時雨マークも出て・..]]></content>
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		<title>尻別川の川下り</title>
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		<created>2020-07-31T09:29:56+09:00</created>
		<summary type="text/plain"><![CDATA[連休なのに行き場所が無いと言う人達のために、クラブのＯはしさんが二日間の尻別川ツアーを企画してくれた。その初日に下るのが喜茂別町から京極町までの区間。5年前にクラブの例会でこの区間を下った時、Ｏはしさんは退屈な流れに飽き飽きして途中で川下りを止めてしまった前歴がある。そのＯはしさんが自らこのツアーを企画したものだから、人間は変われば変わるものだと驚かされた。しかし、人間が変わったわけではなく、ただ5年前の辛さを忘れてしまったと言うのが真実のようだ。天気予報はパッとしないし、私もこの日の参加を躊躇っ...]]></summary>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://hokkaicamp.com"><![CDATA[連休なのに行き場所が無いと言う人達のために、クラブのＯはしさんが二日間の尻別川ツアーを企画してくれた。その初日に下るのが喜茂別町から京極町までの区間。5年前にクラブの例会でこの区間を下った時、Ｏはしさんは退屈な流れに飽き飽きして途中で川下りを止めてしまった前歴がある。そのＯはしさんが自らこのツアーを企画したものだから、人間は変われば変わるものだと驚かされた。しかし、人間が変わったわけではなく、ただ5年前の辛さを忘れてしまったと言うのが真実のようだ。
天気予報はパッとしないし、私もこの日の参加を躊躇...]]></content>
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		<title>尻別川の川下り</title>
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		<modified>2020-07-29T11:19:44+09:00</modified>
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		<created>2020-07-31T09:29:56+09:00</created>
		<summary type="text/plain"><![CDATA[尻別川ミニ例会二日目はラフトコースを下る。さすがに初日の上流部と違って、こちらの方が人気があり参加者は25名。例会と殆ど変わらない人数である。中野橋の下からはラフトが次々と出ていく。コロナの影響でラフトツアーもまだ閑古鳥が鳴いているのかと思ったら、例年の夏と変わらない風景である。]]></summary>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://hokkaicamp.com"><![CDATA[尻別川ミニ例会二日目はラフトコースを下る。
さすがに初日の上流部と違って、こちらの方が人気があり参加者は25名。
例会と殆ど変わらない人数である。
中野橋の下からはラフトが次々と出ていく。
コロナの影響でラフトツアーもまだ閑古鳥が鳴いているのかと思ったら、例年の夏と変わらない風景である。
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		<title>2020年キャンプ日記　静寂の湖で団体キャンプ</title>
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		<modified>2020-07-23T18:22:16+09:00</modified>
		<issued>2020-07-31T09:30:24+09:00</issued>
		<created>2020-07-31T09:30:24+09:00</created>
		<summary type="text/plain"><![CDATA[カヌークラブ7月例会のキャンプ地は然別湖北岸野営場。我が家がここに泊まるのは13年ぶりである。最近はクラブのキャンプにも参加していなかったかみさんだけれど、美しい星空を見たいからと言って久しぶりに参加することになった。それでも川は下りたくないと言うので、前の日から泊まっていた清水町の実家を早くに出て、先にキャンプ場にテントを張ってから私だけ川を下ることにした。土曜日、十勝平野は朝からどんよりとした雲に覆われていたけれど、東ヌプカウシヌプリへの登山口がある白樺峠まで登ってくると、そこから先にはピーカ・..]]></summary>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://hokkaicamp.com"><![CDATA[カヌークラブ7月例会のキャンプ地は然別湖北岸野営場。我が家がここに泊まるのは13年ぶりである。
最近はクラブのキャンプにも参加していなかったかみさんだけれど、美しい星空を見たいからと言って久しぶりに参加することになった。
それでも川は下りたくないと言うので、前の日から泊まっていた清水町の実家を早くに出て、先にキャンプ場にテントを張ってから私だけ川を下ることにした。
土曜日、十勝平野は朝からどんよりとした雲に覆われていたけれど、東ヌプカウシヌプリへの登山口がある白樺峠まで登ってくると、そこから先には・..]]></content>
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